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木部 亮 デラヒーバの応用原則 動画版(vimeo版・Dropbox版)・送料無料Blu-ray版・DVD版|ブラジリアン柔術GIあり教則
大ヒットしたデラヒーバガードの基本原則から更に進化したデラヒーバ教則が完成しました!
【鉄壁の防御×怒涛の連続攻撃】
オープンガードを支配する「アンダーフック・デラヒーバ」完全マスター
「デラヒーバを作っても、スペースを潰されてレッグドラッグやニーカットでパスされてしまう…」
そんなガードプレイヤーの悩みを根本から解決し、圧倒的なアタックへと繋げる強力な武器が「アンダーフック・デラヒーバ」です。
本作では、自分の腕と相手の脚を深く連結させることでパスを許さない「鉄壁の要塞」を作り上げ、そこからノンストップで相手を追い詰めるモダン柔術の波状攻撃システムを徹底解説します。
【本作のハイライトと収録テクニック】
■シンプルかつ強力なバックテイク・ルート
相手の膝の向き(内回り・外回り/ニーツイスト)や重心に応じた崩しのメカニズムを体系化。一見複雑に見える攻防も、「内回りでも外回りでも、最終的には同じポジションに到達する」というシンプルな法則に基づいているため、迷わずバック奪取やスイープを狙えます。
■相手の抵抗を無力化する連携システム
相手が膝をついて耐えたり、前傾姿勢で圧をかけてきたりした場面でも攻撃は途切れません。ニーシールドを駆使した「ウェイターガード」への鮮やかな移行や、モディファイドXガードへの変化など、状況に合わせた多彩な次の一手を収録しています。
■ピンチをチャンスに変えるトラブルシューティング
実戦で必ず直面する「強い襟グリップ」への対処や、「デラヒーバフックを外された時」のリカバリーにも深くフォーカス。グリップを切られたらディープデラヒーバへ、足を外されたらKガードからマトリックスへと瞬時に変化し、相手のディフェンスを逆手にとるカウンター技術を公開します。
■試合で活きる必須のルール対策
IBJJFルールにおいて反則(ファウル)となりやすい「膝のツイスト」のリスクを回避し、安全かつ確実に相手を崩すための細かな重心移動のディテールも丁寧に解説しています。
各チャプターは、反復練習(ドリル)として体に染み込ませやすいよう構成されています。あなたの防御力と攻撃力を同時に、そして劇的に引き上げる次世代のガードシステムを、ぜひ本作で体感してください!
【木部先生からのメッセージ】
前作『デラヒーバガードの基本原則』に続き、
応用編『デラヒーバの応用原則』アンダーフック・デラヒーバ編が発売されます。
実は私自身、
通常のデラヒーバガードを深くやり込むよりも先に、
この「アンダーフックデラヒーバ」から練習を始めていました。
その理由は非常にシンプルで、
「圧倒的な固定力」があるからです。
通常のデラヒーバガードは、
相手の足と自分のお尻の間に少しでもスペースができると、
途端にフックが弱くなります。
その隙を突かれて、
レッグドラッグやニーカットパスの標的になってしまうことに
悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
しかし、深くアンダーフックを作ることで、
その厄介なスペースを完全に消し去り、
相手の足を物理的に固定することができます。
力で張り合うのではなく、
構造で相手の動きを止める。
まさに、柔術の醍醐味である
「理詰めのゲーム」を体現できる
非常に強力なポジションです。
本作では、その強固な固定力をベースに、
「相手の重心(つま先重心か、踵重心か)」に合わせて
最適解を選び続ける攻撃システムを体系化しました。
デラヒーバ側の脚を崩すニーツイストから、
逆脚に崩すウェイターガードへの派生まで、
相手のリアクションに対する「次の手」を解説しています。
『基本原則』でデラヒーバガードの土台を作った方はもちろん、
今のガードのコントロール力に限界を感じている方にとって、
このシステムは必ず劇的なブレイクスルーをもたらすはずです。
ぜひ、この『応用原理』をご自身のゲームに取り入れて、
相手をさらにコントロールできる
デラヒーバガードを手に入れてください。
■インストラクタープロフィール
木部亮(きべ あきら)
Akira Kibe
1976年10月17日生まれ
愛知県岡崎市にてウエイトトレーニング・MMA・柔術道場「SPLASH」代表
柔術黎明期から活躍する柔術家で元MMAファイター
打撃もグラップリングも出来るコンプリートファイター
IBJJFアジア柔術選手権2023マスター4黒帯優勝
■戦績
2016 JBJJF 全日本マスター柔術オープントーナメント マスター2黒帯ライトフェザー 優勝
2017 JBJJF 全日本マスター柔術オープントーナメント マスター3黒帯ライトフェザー 優勝
2019 IBJJF ワールドマスター柔術選手権 マスター3黒帯ライトフェザー 銅メダル
2021 ASJJF ジャパンカップマスター マスター3黒帯ライトフェザー 優勝
2022 IBJJF ワールドマスター柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 銅メダル
2022 JBJJF 第9回西日本柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2022 ASJJF 第19回 コパ・ドゥマウ・デ・柔術 マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2023 JBJJF 第17回全日本マスター柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 銀メダル
2023 IBJJF アジア柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2023 JBJJF 全日本マスターオープン マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2024 IBJJF ワールドノーギ マスター4 優勝
茶帯時代は生田誠先生に勝利し、全日本アダルト優勝。その後MMAに転向し。30代後半から久しぶりの柔術復帰戦から勝ち続け、全日本マスター黒帯マスター2、3と連続で次々に王者に。
「IBJJFワールドノーギ、マスター4ライトフェザー級で金メダル獲得。
ワールドマスターでの最高位は銀メダル。
2023年のIBJJFアジア選手権ではあの金古一郎先生を破り優勝!」
英会話力を生かし最新モダンテクも言語で理解し、コンプリートする元MMAファイターであり現役柔術家!
海外製教則の日本語版的な柔術百科事典的な先生です。
◎デラヒーバの応用原則
0.イントロ
1.アンダーフックデラヒーバの有効性
2.アンダーフックをとるタイミングと2方向の展開
3.ニーツイストさせて外回り
4.基本的なバックのとり方(ベイビーボロ)
5.相手が襟を持っている時の切り方
6.襟グリップが強い相手への対応
7.膝立ちで耐えてくる相手への対策
8.アンダーフックデラヒーバからのベリンボロ
9.ニーツイストを試合で使うことについて (反則になりやすい形)
10.逆足方向(ウェイターガード)への崩し
11.相手が膝をついてこちらを向いてきた時(ニーシールド)
12.ニーシールドからウェイターガードへのエントリー
13.ウェイターガードからのスイープ
14.ウェイターガードからバック
15.相手の足を押す力が強い時
16.ウェイターガードからXガードへ切り替え
17.相手が前に近づいてこない時のバックテイク
18.膝をつかずに耐える相手へのスイープ
19.アンダーフックデラヒーバを外される時のディフェンス
20.相手が袖を持ってパンツや襟のグリップを防いできた時
21.アウトロ
22.特典映像:パートナードリル
収録時間:約80分前後
動画(vimeo版:Dropbox版)
DVD片面1層式(インクジェットレーベル印刷)
Blu-ray片面1層式(インクジェットレーベル印刷)
【鉄壁の防御×怒涛の連続攻撃】
オープンガードを支配する「アンダーフック・デラヒーバ」完全マスター
「デラヒーバを作っても、スペースを潰されてレッグドラッグやニーカットでパスされてしまう…」
そんなガードプレイヤーの悩みを根本から解決し、圧倒的なアタックへと繋げる強力な武器が「アンダーフック・デラヒーバ」です。
本作では、自分の腕と相手の脚を深く連結させることでパスを許さない「鉄壁の要塞」を作り上げ、そこからノンストップで相手を追い詰めるモダン柔術の波状攻撃システムを徹底解説します。
【本作のハイライトと収録テクニック】
■シンプルかつ強力なバックテイク・ルート
相手の膝の向き(内回り・外回り/ニーツイスト)や重心に応じた崩しのメカニズムを体系化。一見複雑に見える攻防も、「内回りでも外回りでも、最終的には同じポジションに到達する」というシンプルな法則に基づいているため、迷わずバック奪取やスイープを狙えます。
■相手の抵抗を無力化する連携システム
相手が膝をついて耐えたり、前傾姿勢で圧をかけてきたりした場面でも攻撃は途切れません。ニーシールドを駆使した「ウェイターガード」への鮮やかな移行や、モディファイドXガードへの変化など、状況に合わせた多彩な次の一手を収録しています。
■ピンチをチャンスに変えるトラブルシューティング
実戦で必ず直面する「強い襟グリップ」への対処や、「デラヒーバフックを外された時」のリカバリーにも深くフォーカス。グリップを切られたらディープデラヒーバへ、足を外されたらKガードからマトリックスへと瞬時に変化し、相手のディフェンスを逆手にとるカウンター技術を公開します。
■試合で活きる必須のルール対策
IBJJFルールにおいて反則(ファウル)となりやすい「膝のツイスト」のリスクを回避し、安全かつ確実に相手を崩すための細かな重心移動のディテールも丁寧に解説しています。
各チャプターは、反復練習(ドリル)として体に染み込ませやすいよう構成されています。あなたの防御力と攻撃力を同時に、そして劇的に引き上げる次世代のガードシステムを、ぜひ本作で体感してください!
【木部先生からのメッセージ】
前作『デラヒーバガードの基本原則』に続き、
応用編『デラヒーバの応用原則』アンダーフック・デラヒーバ編が発売されます。
実は私自身、
通常のデラヒーバガードを深くやり込むよりも先に、
この「アンダーフックデラヒーバ」から練習を始めていました。
その理由は非常にシンプルで、
「圧倒的な固定力」があるからです。
通常のデラヒーバガードは、
相手の足と自分のお尻の間に少しでもスペースができると、
途端にフックが弱くなります。
その隙を突かれて、
レッグドラッグやニーカットパスの標的になってしまうことに
悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
しかし、深くアンダーフックを作ることで、
その厄介なスペースを完全に消し去り、
相手の足を物理的に固定することができます。
力で張り合うのではなく、
構造で相手の動きを止める。
まさに、柔術の醍醐味である
「理詰めのゲーム」を体現できる
非常に強力なポジションです。
本作では、その強固な固定力をベースに、
「相手の重心(つま先重心か、踵重心か)」に合わせて
最適解を選び続ける攻撃システムを体系化しました。
デラヒーバ側の脚を崩すニーツイストから、
逆脚に崩すウェイターガードへの派生まで、
相手のリアクションに対する「次の手」を解説しています。
『基本原則』でデラヒーバガードの土台を作った方はもちろん、
今のガードのコントロール力に限界を感じている方にとって、
このシステムは必ず劇的なブレイクスルーをもたらすはずです。
ぜひ、この『応用原理』をご自身のゲームに取り入れて、
相手をさらにコントロールできる
デラヒーバガードを手に入れてください。
■インストラクタープロフィール
木部亮(きべ あきら)
Akira Kibe
1976年10月17日生まれ
愛知県岡崎市にてウエイトトレーニング・MMA・柔術道場「SPLASH」代表
柔術黎明期から活躍する柔術家で元MMAファイター
打撃もグラップリングも出来るコンプリートファイター
IBJJFアジア柔術選手権2023マスター4黒帯優勝
■戦績
2016 JBJJF 全日本マスター柔術オープントーナメント マスター2黒帯ライトフェザー 優勝
2017 JBJJF 全日本マスター柔術オープントーナメント マスター3黒帯ライトフェザー 優勝
2019 IBJJF ワールドマスター柔術選手権 マスター3黒帯ライトフェザー 銅メダル
2021 ASJJF ジャパンカップマスター マスター3黒帯ライトフェザー 優勝
2022 IBJJF ワールドマスター柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 銅メダル
2022 JBJJF 第9回西日本柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2022 ASJJF 第19回 コパ・ドゥマウ・デ・柔術 マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2023 JBJJF 第17回全日本マスター柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 銀メダル
2023 IBJJF アジア柔術選手権 マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2023 JBJJF 全日本マスターオープン マスター4黒帯ライトフェザー 優勝
2024 IBJJF ワールドノーギ マスター4 優勝
茶帯時代は生田誠先生に勝利し、全日本アダルト優勝。その後MMAに転向し。30代後半から久しぶりの柔術復帰戦から勝ち続け、全日本マスター黒帯マスター2、3と連続で次々に王者に。
「IBJJFワールドノーギ、マスター4ライトフェザー級で金メダル獲得。
ワールドマスターでの最高位は銀メダル。
2023年のIBJJFアジア選手権ではあの金古一郎先生を破り優勝!」
英会話力を生かし最新モダンテクも言語で理解し、コンプリートする元MMAファイターであり現役柔術家!
海外製教則の日本語版的な柔術百科事典的な先生です。
◎デラヒーバの応用原則
0.イントロ
1.アンダーフックデラヒーバの有効性
2.アンダーフックをとるタイミングと2方向の展開
3.ニーツイストさせて外回り
4.基本的なバックのとり方(ベイビーボロ)
5.相手が襟を持っている時の切り方
6.襟グリップが強い相手への対応
7.膝立ちで耐えてくる相手への対策
8.アンダーフックデラヒーバからのベリンボロ
9.ニーツイストを試合で使うことについて (反則になりやすい形)
10.逆足方向(ウェイターガード)への崩し
11.相手が膝をついてこちらを向いてきた時(ニーシールド)
12.ニーシールドからウェイターガードへのエントリー
13.ウェイターガードからのスイープ
14.ウェイターガードからバック
15.相手の足を押す力が強い時
16.ウェイターガードからXガードへ切り替え
17.相手が前に近づいてこない時のバックテイク
18.膝をつかずに耐える相手へのスイープ
19.アンダーフックデラヒーバを外される時のディフェンス
20.相手が袖を持ってパンツや襟のグリップを防いできた時
21.アウトロ
22.特典映像:パートナードリル
収録時間:約80分前後
動画(vimeo版:Dropbox版)
DVD片面1層式(インクジェットレーベル印刷)
Blu-ray片面1層式(インクジェットレーベル印刷)



