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初回20%OFF!高杉魁 デラヒーバトラップシステム 動画版(vimeo版・Dropbox版)・送料無料Blu-ray版・DVD版
パッケージ版(DVD・Blu-ray)は2026年1月5日前後に発送予定
*パッケージ版の発送が遅延する場合は、当ページにてお知らせいたします。
9/30深夜までに購入された方に10%クーポンプレゼントいたします。
Vimeo版、Dropbox版は全編再生版、
Vimeo版のみPDF版(スマホ用、PC用)でご視聴可能です。
高杉魁 デラヒーバトラップシステム
9/30深夜までに購入された方に10%クーポンプレゼントいたします。
高杉魁 デラヒーバトラップシステム
― 立たせない。暴れさせない。逃げ場のないデラヒーバ ―
「スイープしても相手に立たれ、スクランブルになってしまう」
「デラヒーバフックを外されると、次の攻めがなくなる」
「手をつかれる、襟を持たれる、広く立たれると攻撃が止まってしまう」
そんな悩みに対して、高杉魁選手が示す答えは、相手が動き出してから追いかけるのではなく、最初から立てない状況を作ることです。
本作のコンセプトは「絶対にスクランブルにさせない」。
相手の体重を自分の上へ乗せてリフトし、倒したあとも足を浮かせてコントロールを続ける。
足裏をマットにつかせず、立ち上がるための支点を与えないことで、スイープ後の展開まで主導権を保ちます。
相手を倒すことだけがゴールではありません。
袖、ズボン、足を使って逃げ道を塞ぎ、70/30、ダブルバタフライ、デラヒーバXへとつなぎながら、パスガードやバックテイクまで展開していきます。
【相手の反応に合わせたデラヒーバの展開】
手をついて耐えられた場合:
襟からズボンへ持ち替えて70/30を作り、相手の足を自分の腹の上へ乗せます。足裏をつかせないまま、ダブルバタフライから起き上がります。
足を押されてフックを外された場合:
袖を取り、体を開く遠心力で相手の腕を足へ巻きつけます。手をつく場所を奪い、起き上がりまで足をコントロールします。
デラヒーバフックを深く掛けられない場合:
フックにこだわらず、膝の外側をチョップして崩します。足首が硬い方でも使える、キーマスターからのエントリーです。
広いスタンスで耐えられた場合:
スイープを諦めて戻るのではなく、足を相手の脇の下へ当ててキックします。止められた形から、もう一度相手を倒します。
襟を持たれてスイングできない場合:
ディープデラヒーバからデラヒーバXへ移行します。足を持たせない形を保ち、相手を引きつけて左右へ崩します。
スイープ後にパスやバックを狙う場合:
相手に手をつかせず、袖を首側へ流してサイドポジションへ。70/30からはクラブライドを作り、相手を後転させてバックへ回ります。
本作で繰り返し強調されるのは、技を仕掛ける前から相手の立ち上がりを封じることです。
両袖を取る。
足を持たせない。
足裏をマットにつかせない。
倒したあともグリップを離さない。
一つひとつのコントロールをつなげることで、相手が立ち上がる、手をつく、足を引くといった反応を、次の攻撃へ変えていきます。
単独のスイープを覚えるのではなく、相手の反応に応じて攻撃をつなぐ。
デラヒーバからスイープ、パスガード、バックテイクまでを一つの流れとして身につけるためのシステムです。
■こんな方におすすめ
・スイープ後に相手へ立たれ、スクランブルになってしまう方
・デラヒーバフックを外されると攻撃が止まってしまう方
・相手に手をつかれたり、広いスタンスで耐えられたりする方
・足首が硬く、深いデラヒーバフックを作りにくい方
・70/30やデラヒーバXへのつなぎ方を身につけたい方
・スイープだけでなく、パスガードやバックテイクまで展開したい方
■インストラクタープロフィール
高杉魁(Kai Takasugi)
2001年7月10日生まれ。愛知県名古屋市出身。
ALMA FIGHT GYM HOMIES所属。
主な戦績
2020年:JBJJF 全日本選手権 紫帯ルースター級 優勝
2021年:SJJF 全日本選手権 紫帯ライトフェザー級 優勝
2022年:JBJJF 全日本選手権 茶帯ルースター級 優勝
2023年:IBJJF アジア選手権 茶帯ルースター級 優勝
2024年:JBJJF 全日本オープントーナメント 黒帯ライトフェザー級 優勝
IBJJF アジア選手権 黒帯ルースター級 優勝
2025年:JBJJF 全日本選手権 黒帯ルースター級 優勝
■収録内容:デラヒーバトラップシステム
カルペディウム福岡で開催されたセミナーを教則化しました。
01.スクランブルを封じる基本のデラヒーバスイープ
02.手をつく相手を70/30で止める
03.足を外す相手への袖巻きスイープ
04.崩されないデラヒーバフックの作り方
05.キーマスターから入るデラヒーバチョップ
06.遠心力で倒すデラヒーバチョップ
07.広いベースを崩す脇下キック
08.襟を持たれた時のデラヒーバX
09.デラヒーバXからのスイープ&パス
10.70/30からクラブライドバックテイク
11.バックテイクの補足と70/30の攻防
Vimeo版、Dropbox版は全編再生版、
Vimeo版のみPDF版(スマホ用、PC用)でご視聴可能です。
― 立たせない。暴れさせない。逃げ場のないデラヒーバ ―
「スイープしても相手に立たれ、スクランブルになってしまう」
「デラヒーバフックを外されると、次の攻めがなくなる」
「手をつかれる、襟を持たれる、広く立たれると攻撃が止まってしまう」
そんな悩みに対して、高杉魁選手が示す答えは、相手が動き出してから追いかけるのではなく、最初から立てない状況を作ることです。
本作のコンセプトは「絶対にスクランブルにさせない」。
相手の体重を自分の上へ乗せてリフトし、倒したあとも足を浮かせてコントロールを続ける。
足裏をマットにつかせず、立ち上がるための支点を与えないことで、スイープ後の展開まで主導権を保ちます。
相手を倒すことだけがゴールではありません。
袖、ズボン、足を使って逃げ道を塞ぎ、70/30、ダブルバタフライ、デラヒーバXへとつなぎながら、パスガードやバックテイクまで展開していきます。
【相手の反応に合わせたデラヒーバの展開】
手をついて耐えられた場合:
襟からズボンへ持ち替えて70/30を作り、相手の足を自分の腹の上へ乗せます。足裏をつかせないまま、ダブルバタフライから起き上がります。
足を押されてフックを外された場合:
袖を取り、体を開く遠心力で相手の腕を足へ巻きつけます。手をつく場所を奪い、起き上がりまで足をコントロールします。
デラヒーバフックを深く掛けられない場合:
フックにこだわらず、膝の外側をチョップして崩します。足首が硬い方でも使える、キーマスターからのエントリーです。
広いスタンスで耐えられた場合:
スイープを諦めて戻るのではなく、足を相手の脇の下へ当ててキックします。止められた形から、もう一度相手を倒します。
襟を持たれてスイングできない場合:
ディープデラヒーバからデラヒーバXへ移行します。足を持たせない形を保ち、相手を引きつけて左右へ崩します。
スイープ後にパスやバックを狙う場合:
相手に手をつかせず、袖を首側へ流してサイドポジションへ。70/30からはクラブライドを作り、相手を後転させてバックへ回ります。
本作で繰り返し強調されるのは、技を仕掛ける前から相手の立ち上がりを封じることです。
両袖を取る。
足を持たせない。
足裏をマットにつかせない。
倒したあともグリップを離さない。
一つひとつのコントロールをつなげることで、相手が立ち上がる、手をつく、足を引くといった反応を、次の攻撃へ変えていきます。
単独のスイープを覚えるのではなく、相手の反応に応じて攻撃をつなぐ。
デラヒーバからスイープ、パスガード、バックテイクまでを一つの流れとして身につけるためのシステムです。
■こんな方におすすめ
・スイープ後に相手へ立たれ、スクランブルになってしまう方
・デラヒーバフックを外されると攻撃が止まってしまう方
・相手に手をつかれたり、広いスタンスで耐えられたりする方
・足首が硬く、深いデラヒーバフックを作りにくい方
・70/30やデラヒーバXへのつなぎ方を身につけたい方
・スイープだけでなく、パスガードやバックテイクまで展開したい方
■インストラクタープロフィール
高杉魁(Kai Takasugi)
2001年7月10日生まれ。愛知県名古屋市出身。
ALMA FIGHT GYM HOMIES所属。
主な戦績
2020年:JBJJF 全日本選手権 紫帯ルースター級 優勝
2021年:SJJF 全日本選手権 紫帯ライトフェザー級 優勝
2022年:JBJJF 全日本選手権 茶帯ルースター級 優勝
2023年:IBJJF アジア選手権 茶帯ルースター級 優勝
2024年:JBJJF 全日本オープントーナメント 黒帯ライトフェザー級 優勝
IBJJF アジア選手権 黒帯ルースター級 優勝
2025年:JBJJF 全日本選手権 黒帯ルースター級 優勝
■収録内容:デラヒーバトラップシステム
カルペディウム福岡で開催されたセミナーを教則化しました。
01.スクランブルを封じる基本のデラヒーバスイープ
02.手をつく相手を70/30で止める
03.足を外す相手への袖巻きスイープ
04.崩されないデラヒーバフックの作り方
05.キーマスターから入るデラヒーバチョップ
06.遠心力で倒すデラヒーバチョップ
07.広いベースを崩す脇下キック
08.襟を持たれた時のデラヒーバX
09.デラヒーバXからのスイープ&パス
10.70/30からクラブライドバックテイク
11.バックテイクの補足と70/30の攻防
商品仕様
収録時間: 約65分前後(2026年撮影 / 2026年販売)
動画版: Vimeo版・Dropbox版
DVD: 片面【1層式】(インクジェットレーベル印刷)
Blu-ray: 片面【1層式】(インクジェットレーベル印刷)
*パッケージ版の発送が遅延する場合は、当ページにてお知らせいたします。
9/30深夜までに購入された方に10%クーポンプレゼントいたします。
Vimeo版、Dropbox版は全編再生版、
Vimeo版のみPDF版(スマホ用、PC用)でご視聴可能です。
高杉魁 デラヒーバトラップシステム
9/30深夜までに購入された方に10%クーポンプレゼントいたします。
高杉魁 デラヒーバトラップシステム
― 立たせない。暴れさせない。逃げ場のないデラヒーバ ―
「スイープしても相手に立たれ、スクランブルになってしまう」
「デラヒーバフックを外されると、次の攻めがなくなる」
「手をつかれる、襟を持たれる、広く立たれると攻撃が止まってしまう」
そんな悩みに対して、高杉魁選手が示す答えは、相手が動き出してから追いかけるのではなく、最初から立てない状況を作ることです。
本作のコンセプトは「絶対にスクランブルにさせない」。
相手の体重を自分の上へ乗せてリフトし、倒したあとも足を浮かせてコントロールを続ける。
足裏をマットにつかせず、立ち上がるための支点を与えないことで、スイープ後の展開まで主導権を保ちます。
相手を倒すことだけがゴールではありません。
袖、ズボン、足を使って逃げ道を塞ぎ、70/30、ダブルバタフライ、デラヒーバXへとつなぎながら、パスガードやバックテイクまで展開していきます。
【相手の反応に合わせたデラヒーバの展開】
手をついて耐えられた場合:
襟からズボンへ持ち替えて70/30を作り、相手の足を自分の腹の上へ乗せます。足裏をつかせないまま、ダブルバタフライから起き上がります。
足を押されてフックを外された場合:
袖を取り、体を開く遠心力で相手の腕を足へ巻きつけます。手をつく場所を奪い、起き上がりまで足をコントロールします。
デラヒーバフックを深く掛けられない場合:
フックにこだわらず、膝の外側をチョップして崩します。足首が硬い方でも使える、キーマスターからのエントリーです。
広いスタンスで耐えられた場合:
スイープを諦めて戻るのではなく、足を相手の脇の下へ当ててキックします。止められた形から、もう一度相手を倒します。
襟を持たれてスイングできない場合:
ディープデラヒーバからデラヒーバXへ移行します。足を持たせない形を保ち、相手を引きつけて左右へ崩します。
スイープ後にパスやバックを狙う場合:
相手に手をつかせず、袖を首側へ流してサイドポジションへ。70/30からはクラブライドを作り、相手を後転させてバックへ回ります。
本作で繰り返し強調されるのは、技を仕掛ける前から相手の立ち上がりを封じることです。
両袖を取る。
足を持たせない。
足裏をマットにつかせない。
倒したあともグリップを離さない。
一つひとつのコントロールをつなげることで、相手が立ち上がる、手をつく、足を引くといった反応を、次の攻撃へ変えていきます。
単独のスイープを覚えるのではなく、相手の反応に応じて攻撃をつなぐ。
デラヒーバからスイープ、パスガード、バックテイクまでを一つの流れとして身につけるためのシステムです。
■こんな方におすすめ
・スイープ後に相手へ立たれ、スクランブルになってしまう方
・デラヒーバフックを外されると攻撃が止まってしまう方
・相手に手をつかれたり、広いスタンスで耐えられたりする方
・足首が硬く、深いデラヒーバフックを作りにくい方
・70/30やデラヒーバXへのつなぎ方を身につけたい方
・スイープだけでなく、パスガードやバックテイクまで展開したい方
■インストラクタープロフィール
高杉魁(Kai Takasugi)
2001年7月10日生まれ。愛知県名古屋市出身。
ALMA FIGHT GYM HOMIES所属。
主な戦績
2020年:JBJJF 全日本選手権 紫帯ルースター級 優勝
2021年:SJJF 全日本選手権 紫帯ライトフェザー級 優勝
2022年:JBJJF 全日本選手権 茶帯ルースター級 優勝
2023年:IBJJF アジア選手権 茶帯ルースター級 優勝
2024年:JBJJF 全日本オープントーナメント 黒帯ライトフェザー級 優勝
IBJJF アジア選手権 黒帯ルースター級 優勝
2025年:JBJJF 全日本選手権 黒帯ルースター級 優勝
■収録内容:デラヒーバトラップシステム
カルペディウム福岡で開催されたセミナーを教則化しました。
01.スクランブルを封じる基本のデラヒーバスイープ
02.手をつく相手を70/30で止める
03.足を外す相手への袖巻きスイープ
04.崩されないデラヒーバフックの作り方
05.キーマスターから入るデラヒーバチョップ
06.遠心力で倒すデラヒーバチョップ
07.広いベースを崩す脇下キック
08.襟を持たれた時のデラヒーバX
09.デラヒーバXからのスイープ&パス
10.70/30からクラブライドバックテイク
11.バックテイクの補足と70/30の攻防
Vimeo版、Dropbox版は全編再生版、
Vimeo版のみPDF版(スマホ用、PC用)でご視聴可能です。
― 立たせない。暴れさせない。逃げ場のないデラヒーバ ―
「スイープしても相手に立たれ、スクランブルになってしまう」
「デラヒーバフックを外されると、次の攻めがなくなる」
「手をつかれる、襟を持たれる、広く立たれると攻撃が止まってしまう」
そんな悩みに対して、高杉魁選手が示す答えは、相手が動き出してから追いかけるのではなく、最初から立てない状況を作ることです。
本作のコンセプトは「絶対にスクランブルにさせない」。
相手の体重を自分の上へ乗せてリフトし、倒したあとも足を浮かせてコントロールを続ける。
足裏をマットにつかせず、立ち上がるための支点を与えないことで、スイープ後の展開まで主導権を保ちます。
相手を倒すことだけがゴールではありません。
袖、ズボン、足を使って逃げ道を塞ぎ、70/30、ダブルバタフライ、デラヒーバXへとつなぎながら、パスガードやバックテイクまで展開していきます。
【相手の反応に合わせたデラヒーバの展開】
手をついて耐えられた場合:
襟からズボンへ持ち替えて70/30を作り、相手の足を自分の腹の上へ乗せます。足裏をつかせないまま、ダブルバタフライから起き上がります。
足を押されてフックを外された場合:
袖を取り、体を開く遠心力で相手の腕を足へ巻きつけます。手をつく場所を奪い、起き上がりまで足をコントロールします。
デラヒーバフックを深く掛けられない場合:
フックにこだわらず、膝の外側をチョップして崩します。足首が硬い方でも使える、キーマスターからのエントリーです。
広いスタンスで耐えられた場合:
スイープを諦めて戻るのではなく、足を相手の脇の下へ当ててキックします。止められた形から、もう一度相手を倒します。
襟を持たれてスイングできない場合:
ディープデラヒーバからデラヒーバXへ移行します。足を持たせない形を保ち、相手を引きつけて左右へ崩します。
スイープ後にパスやバックを狙う場合:
相手に手をつかせず、袖を首側へ流してサイドポジションへ。70/30からはクラブライドを作り、相手を後転させてバックへ回ります。
本作で繰り返し強調されるのは、技を仕掛ける前から相手の立ち上がりを封じることです。
両袖を取る。
足を持たせない。
足裏をマットにつかせない。
倒したあともグリップを離さない。
一つひとつのコントロールをつなげることで、相手が立ち上がる、手をつく、足を引くといった反応を、次の攻撃へ変えていきます。
単独のスイープを覚えるのではなく、相手の反応に応じて攻撃をつなぐ。
デラヒーバからスイープ、パスガード、バックテイクまでを一つの流れとして身につけるためのシステムです。
■こんな方におすすめ
・スイープ後に相手へ立たれ、スクランブルになってしまう方
・デラヒーバフックを外されると攻撃が止まってしまう方
・相手に手をつかれたり、広いスタンスで耐えられたりする方
・足首が硬く、深いデラヒーバフックを作りにくい方
・70/30やデラヒーバXへのつなぎ方を身につけたい方
・スイープだけでなく、パスガードやバックテイクまで展開したい方
■インストラクタープロフィール
高杉魁(Kai Takasugi)
2001年7月10日生まれ。愛知県名古屋市出身。
ALMA FIGHT GYM HOMIES所属。
主な戦績
2020年:JBJJF 全日本選手権 紫帯ルースター級 優勝
2021年:SJJF 全日本選手権 紫帯ライトフェザー級 優勝
2022年:JBJJF 全日本選手権 茶帯ルースター級 優勝
2023年:IBJJF アジア選手権 茶帯ルースター級 優勝
2024年:JBJJF 全日本オープントーナメント 黒帯ライトフェザー級 優勝
IBJJF アジア選手権 黒帯ルースター級 優勝
2025年:JBJJF 全日本選手権 黒帯ルースター級 優勝
■収録内容:デラヒーバトラップシステム
カルペディウム福岡で開催されたセミナーを教則化しました。
01.スクランブルを封じる基本のデラヒーバスイープ
02.手をつく相手を70/30で止める
03.足を外す相手への袖巻きスイープ
04.崩されないデラヒーバフックの作り方
05.キーマスターから入るデラヒーバチョップ
06.遠心力で倒すデラヒーバチョップ
07.広いベースを崩す脇下キック
08.襟を持たれた時のデラヒーバX
09.デラヒーバXからのスイープ&パス
10.70/30からクラブライドバックテイク
11.バックテイクの補足と70/30の攻防
商品仕様
収録時間: 約65分前後(2026年撮影 / 2026年販売)
動画版: Vimeo版・Dropbox版
DVD: 片面【1層式】(インクジェットレーベル印刷)
Blu-ray: 片面【1層式】(インクジェットレーベル印刷)




